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dアカウントの登録・発行をする方法|dポイントユーザーなら登録必須!

dアカウントの登録・発行をする方法|dポイントユーザーなら登録必須!dアカウントの登録ってどうすれば良いの?

dアカウントを登録すればどんな良いことがある?

あなたもこのような内容が気になっているのではないでしょうか。

そこでここでは、dアカウントの登録・発行をする方法に加え、dアカウントを作成することによってできることや、複数あるdアカウントを統一する方法に至るまで、ありとあらゆる角度から徹底解説をしていきたいと思います。

dポイントユーザーならdアカウントの登録は必須事項といえます。

あなたもぜひ、こちらに記載している内容を実践していただき、dアカウントの恩恵をもれなく享受してくださいね。

dアカウントの登録・発行する方法

dアカウントの登録は以下の2ステップで誰でも簡単に手続き可能です。

  1. メールアドレスの登録
  2. IDおよび基本情報の登録

つまり、事前に準備が必要なのはメールアドレスのみ。

dアカウントの登録はweb、アプリ、店頭のいずれかで行うことができますが、ここではwebもしくはアプリからdアカウントを登録する方法について解説していきますよ。

webでメールアドレスを登録する

webでメールアドレスを登録する手順は以下の通りです。

  1. dアカウントの『公式ホームページ』にアクセスする
  2. 無料のdアカウントの作成』のバナーをタップする
  3. メールアドレスの登録方法を選択する

③では空メール、SNSに登録されているメールアドレス、ドコモのメールアドレス、メールアドレスの手入力と4つの方法がありますが、それぞれで若干手続きの流れが異なります。

メールアドレスの登録方法手続きの流れ
空メール①『空メールで登録の場合はこちら』をタップする
②メールの宛先、本文は変更せずにそのまま送信する
③メールが届くので、指定のURLにアクセスする
④4桁のネットワーク暗証番号を入力し、『次へ』のバナーをタップする
⑤SNSに届くワンタイムキーを表示された画面に入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
SNSに登録されているメールアドレス①メールアドレスの登録に利用したいSNSのアカウントを選択する(Twitterやfacebookのアカウントを利用したい場合は、『もっと見る』をタップすると項目が表示される)
②お使いのSNSアカウントに登録している情報をdアカウントに利用する旨のメッセージが表示されるため、確認して同意する
③4桁のネットワーク暗証番号を入力し、『次へ』のバナーをタップする
④SMSに届くワンタイムキーを表示された画面に入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
ドコモのメールアドレス①『ドコモのメールアドレス』のバナーをタップする
②携帯電話番号、ネットワーク暗証番号、画像に表示された文字を入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
③SMSに届くワンタイムキーを表示された画面に入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
メールアドレスの手入力①上記以外のメールアドレスの下の入力欄に任意のメールアドレスを入力し、『次へ』のバナーをタップする
②入力したメールアドレスを確認し、『次へ進む』のバナーをタップする
③メールアドレスに届くワンタイムキーを入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
④4桁のネットワーク暗証番号を入力し、『次へ』のバナーをタップする
⑤SMSに届くワンタイムキーを表示された画面に入力し、『次へ進む』のバナーをタップする

ご覧の通り、ざっくりまとめると、メールアドレスの登録→4桁のネットワーク暗証番号の入力→ワンタイムキーの入力という流れですね。

webでIDおよび基本情報の登録する

メールアドレスの登録が完了したら、続いてIDおよび基本情報の登録をしていきます。

流れとしては以下の通りです。

  1. IDを設定して『次へ進む』のバナーをタップする(IDは好きな文字列もしくはメールアドレスのいずれかから選択可能)
  2. dアカウントのパスワードおよび、氏名・性別・生年月日などの基本情報を入力し、『次へ進む』のバナーをタップする
  3. 登録内容およびご利用規約を確認し、『規約に同意して次へ』のバナーをタップする

dアカウントのパスワードは任意の文字列を設定することができます。半角英数字記号のうち、8文字〜20文字で入力しましょう。

以上がwebでdアカウントを登録する流れです。続いて、アプリでdアカウントを登録する手順について紹介していきます。

アプリでdアカウントを登録する

dアカウント設定/dアカウント認証をよりかんたんに

dアカウント設定/dアカウント認証をよりかんたんに

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アプリでdアカウントを登録する手順ですが、ドコモ回線契約の有無によって、若干流れが異なります。

ドコモ回線契約がある場合
  1. dアカウント設定アプリ』を起動し、『新たにdアカウント作成』のバナーをタップする
  2. 4桁のネットワーク暗証番号を入力し、『OK』のバナーをタップする
  3. 連絡先メールアドレスを設定する
  4. 予備の連絡先メールアドレスを設定する
  5. dアカウントのIDを設定する
  6. dアカウントのパスワードおよび、氏名・性別・生年月日などの基本情報を入力する
  7. ご利用規約を確認し、『同意する』のバナーをタップする
ドコモ回線契約がない場合
  1. dアカウント設定アプリ』を起動し、『新たにdアカウント作成』のバナーをタップする
  2. 連絡先メールアドレスを設定する
  3. 予備の連絡先メールアドレスを設定する
  4. dアカウントのIDを設定する
  5. dアカウントのパスワードおよび、氏名・性別・生年月日などの基本情報を入力する
  6. ご利用規約を確認し、メールの受信設定をした上で『同意する』のバナーをタップする

dアカウントのIDの設定画面においてはあらかじめ、おすすめのIDが設定されていますが、フィールド内の『』をタップし、文字入力を行うことで好きな文字列に設定できますよ。

dアカウントを作成すればできること

dアカウントを作成したら、どんな良いことがあるの?

と気になっているかもしれませんが、dアカウントを作成すると、以下のようなサービスを利用することができます。

  • dポイントクラブ
  • My docomo
  • dショッピング
  • ドコモオンラインショップ
  • d払い/ドコモ払い

もちろんこれらの他にも様々なサービスがありますが、特に利用頻度の高いものでかつ、便宜性の高いサービスとして、上記をおさえておくと良いでしょう。

以下、それぞれの項目についてもう少し深掘りしていきます。

dアカウントがないとdポイントクラブが利用できない

dアカウントがないとdポイントクラブが利用できません。

それはすなわち、以下のようなデメリットにつながります。

  • dポイントをリアル店舗やネット通販が使うことができない
  • dポイントを他社ポイントやマイル、商品などに交換することができない
  • dポイントクラブのステージ特典を享受できない

そもそもdポイントを使うことができないとなると、dアカウントの保有は基本中の基本と言えるでしょう。

dポイントをザクザク貯める方法は『dポイントの貯め方完全ガイド|dポイントがザクザク貯まる方法を解説しよう』の記事で詳しく解説していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。

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dアカウントがないとMy docomoが利用できない

dアカウントがないと、以下のようなサービスを提供しているMy docomoが利用できません。

  • スマホからの利用料金やデータ通信量の確認
  • ドコモオンライン手続き
  • spモード/iモード設定
  • ポイント確認

スマホからサクッと利用料金やデータ通信量の確認ができなければ非常に不便ですよね。

逆にdアカウント一つ作成するだけで、スマホ上でできるサービスが一気に拡大されることになります。

dアカウントがないとdショッピングが利用できない

dショッピングは以下のようなカテゴリーから、様々な商品を購入することができるサイトです。

  • 食品/飲料/グルメ
  • お酒
  • 家電/PC/ゲーム/スマホ周辺機器/腕時計
  • 日用品/医薬品/サプリ
  • CD/DVD
  • 本/コミック
  • 趣味/アウトドア/スポーツ/DIY
  • 家具/インテリア/キッチン
  • ペット用品/生き物
  • ベビー/マタニティ
  • 全国物産/工芸品
  • コスメ/美容/香水

え!なんでも揃うじゃないですか!

とドン・キホーテの曲に出てくるフレーズのようなツッコミが飛んできそうですね。

あれが欲しい!

と思い立った時に、dアカウントがないとdショッピングは使えませんが、dアカウントがあるとスムーズに購入手続きを進めることができますよ。

dアカウントがないとドコモオンラインショップが利用できない

ドコモオンラインショップは以下の特徴を有した便宜性の高いサイトです。

  • 分割支払い時の頭金なし
  • 事務手数料なし
  • 税込2,750円以上で送料無料
  • 待ち時間なし

ご覧の通り、待ち時間がない上、頭金や事務手数料もなしとくれば、もはやわざわざ店頭に足を運ぶ意味が見出せなくなるほどです。

ここまで利便性かつ節約効果の高いサービスは利用しない手はありません。

dアカウントを作成していないことで、ドコモオンラインショップに手が届かないのは、いかに損であるかは自明の理でしょう。

ドコモオンラインショップを利用するメリットは『絶対に活用したいドコモオンラインショップを利用するべきメリット|店舗との差を徹底比較』の記事で詳しく解説していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。

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dアカウントがないとd払い/ドコモ払いが利用できない

dアカウントがないと、以下のようなd払い/ドコモ払いのサービスを使うことができません。

d払いドコモ払い
利用できる方ドコモじゃない方もOKドコモユーザーのみ
利用できる場所リアル店舗およびネット通販ネット通販のみ
dポイントを貯める
dポイントを使う
支払い方法・電話料金合算払い
・クレジットカード
電話料金合算払い

ご覧の通り、d払いならリアル店舗やネット通販でも利用できる上、dポイントを貯めたり使ったりすることも可能です。

支払い方法も電話料金合算払いかクレジットカードのうち、好きな方を選ぶことができますから、非常に便宜性の高いサービスですね。

ここまでの内容を踏まえると、dアカウントを持っていないのは致命的です。

ものの数分で登録することができ、一切の年会費や登録費を必要としないdアカウントは、もはや発行しない理由がないと言えるでしょう。

複数あるdアカウントは1つに統一できる?

複数のdアカウントは統一できる?

こちらに関してですが、以下のいずれかの方法で、dアカウントを1つに統一することができます。

  • ポイント共有グループを作成する
  • dアカウントに複数のdポイントカード(dカード)を登録する

ただし、ポイント共有グループ組む場合は代表者のみ、ドコモの携帯、dカード、ドコモ光のいずれかの契約をしている必要があります。

以下、それぞれの方法について、具体的に解説を進めていきましょう。

ポイント共有グループは電話もしくはドコモショップで申し込み可能

ポイント共有グループは電話もしくはドコモショップで申し込みが可能です。

電話で申し込みする場合の連絡先は以下の通りです。いずれの番号にしても、通話料無料で利用できるのは嬉しいですね。

  • 151(ドコモの携帯電話から)
  • 0120-800-000(一般電話から/携帯電話やPHSも可)
  • 受付時間:午前9時〜午後8時
  • 通話料:無料

ドコモショップで手続きをするのであれば、待ち時間をできるだけカットするためにも、事前に『来店予約』を入れておくのがおすすめです。

なお、ポイント共有グループの注意点は以下の通りです。

  • 代表会員が『ポイント利用拒否設定』を申し込みした場合、対象の子会員はポイントを利用できない
  • ポイント共有グループを作成しても、dポイントクラブのステージは各会員ごとに設定される
  • ポイント共有グループを廃止しても、グループで保有するポイントは代表会員が継続保有できる

ご覧の通り、特定の子会員によるポイント利用を制限したい場合は、『ポイント利用拒否設定』をすればOKです。

また、複数のdアカウントに貯まったポイントを統一したとしても、それによってdポイントクラブのステージアップを狙うことができない点も理解しておきましょう。

dアカウントに複数のdポイントカード(dカード)を登録する

dポイントカードdアカウントには、複数のdポイントカード(dカード)を登録することができます。

したがって、複数あるdアカウントのうち、集約したいアカウント以外に紐づいているdポイントカード情報の登録を一旦解除し、集約したいアカウントに再度dポイントカード(dカード)を登録するという流れを踏めばOKです。

dポイントカード情報の登録を解除する方法
  1. dポイントクラブ』にアクセスし、ログインする
  2. メニューの『設定・確認』をタップする
  3. dポイントカード利用者情報登録・解除』をタップする
  4. 手続き内容選択』の中の『dポイントカード登録解除』にチェックを入れる
  5. 次へ』のバナーをタップする
  6. 内容を確認し、手続きを完了させる
dポイントカードの情報を登録する方法
  1. 利用者情報登録』のページにアクセスする
  2. 登録する』のバナーをタップする
  3. メールアドレスを入力し、画面の指示にしたがって必要事項を入力する
  4. 登録するdポイントカードの種類を選択する
  5. 登録するdポイントカードのカード番号とセキュリティ番号を入力する
  6. 利用者情報を登録し、手続きを完了する

これで1つのアカウントに複数のdポイントカード(dカード)を集約することができます。

バラバラだったdポイントも一気に使うことができますから、dポイントの使い道の幅も広がりますね。

dポイントカードの入手方法は『【dポイントカードの作り方】発行・配布場所|無料で入手してdポイントを貯めよう!』の記事で詳しく解説していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。

【dポイントカードの作り方】発行・配布場所|無料で入手してdポイントを貯めよう!
【dポイントカードの作り方】発行・配布場所|無料で入手してdポイントを貯めよう!dポイントを貯めるために、dポイントカードを発行する方法を紹介しています。dポイントカードの配布場所や入手方法は数多くありますが、あなたに最適な入手方法を提案しています。また、より多くのdポイントを貯める方法も解説していますよ。...

ドコモを解約してもdアカウントは使い続けることが可能

ドコモを解約したら、dアカウントは消えてしまうの?

と心配されているかもしれませんが、こちらに関しては心配ご無用です。

というのも、dアカウントがドコモの回線契約に紐付いているわけではないためです。

したがって、ドコモを解約した後も、今まで通りにdアカウントを活用することができます。

特筆するなら、ドコモのメールアドレスをIDに設定している場合は、『IDの変更手続き』をしておくと良いでしょう。

  • ドコモを解約してもdアカウントは使い続けることが可能
  • dアカウントはドコモの回線契約に紐付いているわけではない

 

dアカウントはdアカウント削除の手続きをしない限り利用できる

ドコモの解約がdアカウントに影響を与えないことは前述した通りで、dアカウントは削除の手続きをしない限り生き続けます。

もし仮にdアカウントが不要になった折には、以下のいずれかの方法で、dアカウントを削除することができますよ。

ドコモの回線契約がある場合
  1. ID削除』のページにアクセスする
  2. 次へ進む』のバナーをタップする
  3. dアカウントとパスワードでログインする
  4. 削除する内容を確認し、手続きを完了する
ドコモの回線契約がない場合
  1. dアカウントメニュー』のページにアクセスする
  2. dアカウントとパスワードでログインする
  3. dアカウントの廃止』をタップする
  4. 次へ進む』のバナーをタップする
  5. 廃止する内容を確認し、手続きを完了する

ドコモの回線契約がない場合は、dアカウントの廃止手続きによって、登録されていた情報が全て消去されてしまう点には注意しておきましょう。

dポイントユーザーならdカードの活用は必須!

dカード
基本還元率1%~
年会費無料
国際ブランドVISA/MasterCard
ETCカード初年度:無料
2年目以降:500円(税抜)
※前年に一度でもカード利用があれば無料
家族カード無料

dポイントユーザーならdカードの活用は必須といえます。

なぜなら以下の通り、dカードにはdポイントが貯まりやすい特典が数多く付帯しているためです。

  • dポイントスーパー還元プログラムで最大+7%還元
  • dポイントカードの機能が付帯
  • dカード特約店で還元率アップ
  • dカードポイントUPモールの経由でネット通販がお得

これらをきちんと理解すれば、もはやdカードを持たない理由がなくなることでしょう。

早速、それぞれの項目について解説を進めていきますよ。

dポイントスーパー還元プログラムで最大+7%還元

dポイントスーパー還元プログラムで最大+7%還元基本還元率に最大+7%が付帯する!

dポイントスーパー還元プログラムは、以下の条件を満たすことで最大+7%の上乗せ還元を得ることができるdカードならではの特典です。

  • dポイントクラブのプラチナステージ達成で+1%
  • dカードでのドコモ料金支払いで+1%
  • dマーケットの利用で+2%
  • いちおしパックの契約で+1%
  • DAZN for docomoの契約で+1%
  • Disney DELUXEの契約で+1%

dカードの基本還元率が1%であることを踏まえると、dポイントスーパー還元プログラムで最大+7%還元が得られるのはめちゃくちゃお得ですよね。

仮に毎月10,000円の買い物をした場合、1%と8%では年間でどれくらいの差がつくのかを見てみましょう。

  • 10,000円×1%×12ヶ月=1,200ポイント
  • 10,000円×8%×12ヶ月=9,600ポイント

ご覧の通り、全く同じ金額を使っているにもかかわらず、両者には8,400ポイントもの差が生じてしまっています。

毎年8,400ポイント分の節約効果が生まれると思うと、どうやってポイントを使おうかワクワクしてきますね。

注意点として、『公式ホームページ』でエントリー手続きを済ませる必要があること。

支払い方法がd払いか電子マネーのiDに限定されていること。

そして本特典で獲得できるポイントは3ヶ月限定の期間限定ポイントであることはあらかじめ理解しておきましょう。

dポイントスーパー還元プログラムの注意点
  • エントリー手続きが必要
  • 支払い方法はd払いか電子マネーのiD
  • 獲得できるポイントは3ヶ月限定の期間限定ポイント

スーパー還元プログラムの攻略方法は『dポイントスーパー還元プログラムがお得過ぎる!最大+7%還元を得る条件や上限とは?』の記事で詳しく解説していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。

dポイントスーパー還元プログラムがお得過ぎる!最大+7%還元を得る条件や上限とは?
dポイントスーパー還元プログラムがお得過ぎる!最大+7%還元を得る条件や上限とは?dポイントスーパー還元プログラムはもう知っていますか?dポイントスーパー還元プログラムは最大でプラス7%のポイント還元がずっともらえるお得なdポイントのプログラムです。当記事では、dポイントスーパー還元プログラムを攻略する、達成する条件について詳しく解説しています。...

dポイントカードの機能が付帯

dポイントカードdカードにはクレジット機能のみならず、dポイントカードの機能も付帯しています。

つまり、dポイント加盟店においては、dカードの決済分と合わせ、ポイントの2重取りが成立するというわけ。

  • dカード提示で1%のポイント還元
  • dカード決済で1%のポイント還元
    合計:2%

なお、気になる主なdポイント加盟店は以下の通りです。

  • ローソン
  • マツモトキヨシ
  • マクドナルド
  • やまや
  • ジョーシン
  • ノジマ
  • 高島屋
  • かっぱ寿司
  • AOKI
  • ライフ
  • サツドラ
  • いきなりステーキ
  • PLAZA
  • GLOBAL WORK
  • ローソンストア100
  • ビッグエコー
  • はなの舞
  • FUJI
  • 薬王堂
  • イオンシネマ
  • Amazon
  • メルカリ
  • タワーレコード
  • DHC
  • ABC MART
  • 無印良品ネットストア
  • animate online shop
  • WILLER

あなたも一度はお世話になったことのある店舗ばかりではないでしょうか。

こうしたdポイント加盟店においては、dカードの提示をお忘れなく。

dカード特約店で還元率アップ

前述したdポイント加盟店の他にも、以下のようなdカード特約店を利用することで、どんどんdポイントを獲得することができます。

合計還元率dカード特約店名
2%・ENEOS
・dショッピング
・伊勢丹
・三越
・高島屋
・洋服の青山
・THE SUIT COMPANY
・紀伊国屋書店
・JAL
特に優遇・マツモトキヨシ(3%)
・AOKI(3%)
・タワーレコード(3%)
・JTB(3%)
・ビッグエコー(3%)
・スターバックスカード(4%)
・ドトールバリューカード(4%)
・クラブメッド(4%)
・サカイ引越センター(4%)
・オリックスレンタカー(6%)

ご覧の通り、スターバックスカードの4%還元が特に目立ちますね。

あなたがもし、普段現金でスタバを利用しているのであれば、その習慣は即改めましょう。

たとえば、現金でスタバを利用する場合と、dカードでスターバックスカードにチャージして利用する場合では、10,000円でこれだけの差がついてしまうのです。

  • 現金の場合→還元は一切なし
  • dカード×スターバックスカード→10,000円×4%=400ポイント

400ポイントあれば、ショートサイズのドリップコーヒーを頼んでお釣りが返ってきます。毎月1杯ドリップコーヒーがタダで飲めるというわけですね。

うわ!今までめっちゃ損してた!

と少しでも思われたらぜひ、今後はdカードを活用してみてください。

dカードポイントUPモールの経由でネット通販がお得

dカードポイントUPモール買い物前に経由するだけで還元率がアップ!

dカードでお得になるのは何もリアル店舗だけではありません。

会員限定の『dカードポイントUPモール』を経由することで、ネット通販をお得に楽しむこともできるのです。

以下、dカードポイントUPモールの対象となっている店舗について見てみましょう。

合計還元率店舗名
1.5%・Amazon
・楽天市場
・Yahoo!ショッピング
・ベルメゾンネット
・DHCオンラインショップ
・Apple Store
・TSUTAYAオンライン
・H.I.S.
・Francfranc ONLINE SHOP
・ユニクロオンラインストア
・ジーユーオンラインストア
2%・LOHACO
・セブンネットショッピング
・ニッセン
・イトーヨーカドーネットスーパー
・FANCL
・ビックカメラ.com
・ひかりTVショッピング
・じゃらん
・JTB
・マルイウェブチャネル
・i LUMINE
・セシールオンラインショップ
・ABC-MART.net
特に優遇・大丸松坂屋(2.5%)
・成城石井.com(2.5%)
・honto(2.5%)
・ロフトネットストア(2.5%)
・GAPオンラインストア(2.5%)
・爽快ドラッグ(3%)
・エクスペディア(3.5%)
・サントリーウエルネスオンライン(3.5%)
・京都 宇治伊藤久右衛門(4%)
・ひかりTVブック(6%)
・シマンテックストア(9.5%)

まず注目すべきは、ネットショップの二大巨頭に君臨しているAmazonと楽天市場が網羅されていることです。

この時点でdカードポイントUPモールの使い勝手に不足がないことがわかります。

また、上記で示しているポイント還元率ですが、これはあくまでも通常時の値です。

というのは、dカードポイントUPモールでは常にどこかしらの店舗がポイントアップのキャンペーンを展開しており、あなたのお目当ての店舗で爆発的にポイントが飛躍している可能性があるということ。

このように考えると、たった一手間サイトを経由するだけでお得になるdカードポイントUPモールを活用しない手はありませんね。

dアカウントの登録・作成方法まとめ

dアカウントの登録がなければ、dポイントを使うことができません。

したがって、とにもかくにもまずはdアカウントの登録を済ませることがスタートラインとなります。

ここで改めて、当記事のポイントとなる部分についておさらいをしておきましょう。

  • dアカウントの登録に必要なことはメールアドレスとID、基本情報の登録のみ
  • dアカウントがないとポイント利用やドコモオンラインショップの利用などができない
  • 複数のdアカウントは一つに統一(共有)できる
  • ドコモを解約してもdアカウントは使い続けることが可能
  • dポイントユーザーならdカードの活用は必須

せっかくdポイントを貯めるのであれば、効率よく貯めたいと思うのは当然のことです。

あなたもぜひ、まずはdアカウントを登録し、ここで紹介しているdカードのメリットを参考にしていただきながら、じゃんじゃんdポイントを稼いでいってくださいね。

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